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外部デバイス設定

外部デバイス設定では、アプリの操作に連動してBLEデバイスにコマンドを送信する設定を行います。

BLEデバイスへのコマンド送信タイミングを3つのモードから選びます。

モード動作
ラッチフィードバック開始時にAコマンド、終了時にBコマンドを送信します
ワンショットフィードバック開始時にAコマンド、すぐにBコマンドを送信します
トグルフィードバック開始時にAコマンドとBコマンドを交互に送信します

ソニー株式会社のIoTブロック MESH と接続できます。
開発・動作検証は「動きブロック(MESH-100AC)」で行っています。

動きブロックを傾けたり振ったりすると、たっち&びーぷが反応します。
出力用デバイスと組み合わせることで「MESHを動かしたらMaBeeeが動く」といった構成も可能です。

ノバルス株式会社の乾電池型IoTデバイス MaBeee と接続できます。
緑色の MaBeee for School も使用できます。

[MaBeee(青/緑)に接続] をタップすると、自動的に最寄りのMaBeeeを探して接続します。

OGIMOテック開発室のロボットアーム アームワンダAIR と接続できます。
1回振り・連続振りなどのモードに対応しています。

上記以外のBLEデバイスにも接続できます。
詳しくは BLEコネクトセンター を参照してください。